ドコモ光口コミ・評判

ドコモ光

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ドコモ光口コミ・評判・体験談

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ドコモ光ルーター01はドコモ製なので、ドコモで設定の面倒を見てくれます。ドコモケータイから151に電話して設定をお願いしてもらってください。・・・この続きはこちらへ

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ドコモではネットトータルサポートというオプションを契約していれば他社製品含めてサポートしてくれますが、これに入っていないとサポートしてくれません。・・・この続きはこちらへ

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BIGLOBEもNIFTYもMAP-Eという高速になる仕組みをオプション提供しています。NIFTYだと「v6プラス」、BIGLOBEだと「IPv6」というオプション名称です。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光自体にはセキュリティソフトは付いていません。フレッツ光でのセキュリティソフトの契約が引き継がれるため、NTT東エリアの場合、フレッツウイルスクリアを契約されていれば、継続利用することとなり、NTT西エリアでは、セキュリティ対策ツールのライセンスが1台分標準実装されたままで、追加ライセンスも継続利用になります。・・・この続きはこちらへ

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どこもひかりはフレッツ(NTT回線)じゃないので、セキュリティ対策ツールは使えませんよ。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光自体には、セキュリティのサービスはありません。現在フレッツユーザーなら、フレッツの時に利用していたNTTのセキュリティであれば、そのまま継続利用可能です。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光の物理回線はフレッツ光です。従って回線自体の速度はフレッツ光と変わりません。・・・この続きはこちらへ

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v6プラスにするとポート解放することはできません。ゲームサイトがIPv6に対応してくれればポート解放すら不要になるんですけどね・・・・・・この続きはこちらへ

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もうすぐ工事で待ち遠しいですね。ドコモ光はNTTの回線をそのまま借り受けて提供しています。速度の書き込み(特に遅い)が確かに多いですが、それだけ沢山のユーザーがいて、良くも悪くも書き込みが目立ってますね。・・・この続きはこちらへ

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夜間になると急激に通信速度が遅くなるのはBIGLOBE接続口の混み合いになります(急激なトラフィック上昇)・・・この続きはこちらへ

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集合住宅の場合は1Gbps回線を契約している戸で分けることになります。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光ならbiglobeでしょう。IPv6/IPoE通信が可能です。・・・この続きはこちらへ

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フレッツ光→一番無難だけどトラフィック増加によってプロバイダ側ではずれくじを引く可能性あり、プロバイダ選びでハズレを引いたら解約金(5千円くらい)を払って変更しないといけないから、はずれくじを引いた場合は面倒・・・この続きはこちらへ

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プロバイダ設定をしないと当然インターネットには繋がらないのですが、場合によってはIPv6だけ繋がってしまいます、またv6プラス等IPv4 over IPv6を使った回線ではルーターにより接続しただけでIPv4も接続されるものもあります。・・・この続きはこちらへ

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私の経験から言えば既にフレッ光を契約していて転用した場合デメリットのみでメリットははありませんでした・・・この続きはこちらへ

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ドコモに電話して話しました。

eo光さんからだと工事が必要になるかと思いますがねぇ、、と言われてました( ̄▽ ̄:)・・・この続きはこちらへ

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ソフトバンク光を解約してから光回線を空き状態にして、ドコモ光に申し込めば、工事業者が工事をせずにルータやONUを郵送、自分で設置することで工事費を安く(うまくいけば2000円程度)できますが、インターネットが使えない期間が長くなります・・・この続きはこちらへ

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一般に解約と新規工事の関係ですが、旧契約の解除日と工事日が同日であれば、開通可能です。そして、引き込み工事は発生しません。・・・この続きはこちらへ

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全国に無駄に1000社ほどある光コラボは回線とプロバイダがセットになってるので契約は1箇所で問題なし・・・この続きはこちらへ

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因みにIPv6/IPoE通信は、開通当日 NTTの機器と下流に接続した機器を初期化するだけです。その後、上流のNTT機器がルータならばそこに認証ID+PWを設定し 上記v6プラスが開通するまで ipv4/PPPoE通信です。(劇遅かも知れません)。

v6プラスが開通したら、今度は NTT機器を初期化して、下流の例えばNECのルータのメニューでv6プラスを設定し、再起動で。IPv4overIPv6が確立します。・・・この続きはこちらへ

ドコモ光ならプロバイダの変更なしだから使いやすい!

光コラボレーションサービスがはじまって以来、数多くの事業者が光コラボに参入してきています。

それぞれの事業者が個性的なキャンペーンやオプションを用意して顧客を集めている中でも、ドコモ光はやはり安定した人気を持っています。

元々有名な企業が運営しているので安心感が強い、フレッツ光からの乗り換えが簡単である……などなど、人気の理由はいくつもありますが、中でも大きな特徴となっているのはプロバイダを幅広い選択肢の中から選べるということです。

新規契約時はもちろん、これまで使用していた光インターネットから乗り換えるときにも好きなプロバイダを選ぶことができます。これまでと同じプロバイダを継続して利用するのもよし、また別のプロバイダに変更するのもよしで、他の光コラボと比べると自由度がかなり高いのがドコモ光の特徴といえるでしょう。

これまで利用していたプロバイダを変更せずに利用し続けることができるというのは実際にとても大きなメリットです。インターネット環境をほとんど変えることなく料金の安い光コラボに契約し直せるというだけでとてもおトクですよね。今までの自宅のインターネット環境に不満がなければ変更なしで全く問題ないですし、メールアドレスなどの面でも便利です。

一方で、幅広い選択肢の中からプロバイダを選び変更することができるというのも嬉しいポイントです。光回線自体は同じでもプロバイダによって通信速度が変わることは多いので、これまでと同じ光回線を使っているのにプロバイダを変更しただけで通信速度が急に速くなり、快適にインターネットを使えるようになる……というケースも珍しくありません。

プロバイダの変更には事務手数料がかかりますが、さほど大きな金額ではないので、プロバイダを変更してもそこまで負担にはならないのがありがたいですね。

また契約時に選んだプロバイダを後から変更することもできます。ドコモショップや電話でプロバイダ変更の申し込みをするだけで簡単に切り替えられますので、実際に使ってみて通信速度に問題があるという場合にも気軽に変更できます。

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