プロバイダ一覧

OCN

OCN

  • OCNと光回線がひとつになった!
  • プロバイダ乗り換えなら工事不要!
  • つなぐというプロバイダの基本機能が自慢!
  • アジア唯一の「Tier1」IPバックボーンの称号を持つプロバイダ!
  • 人気NO1のNTT系列のプロバイダ!
  • 2年更新型割引!
  • 初回のみ訪問設定サポート無料!
  • v6アルファにより夜間、休日も快適インターネット!
  • <料金表>
  • ●総額:ホーム、 5,100円/マンション、3,600円
NURO光

NURO光

  • 世界最速・NURO光!
  • 最大35,000円キャッシュバック!
  • 工事費実質無料!
  • So-net設定サポートサービス無料!
  • <料金表>
  • ●総額:ホーム、4,743円/マンション、4,743円
  • <プロバイダ乗り換えキャンペーン>
  • ●最大35,000円キャッシュバック
  • ●工事費実質無料
  • ●So-net設定サポートサービス無料
楽天ブロードバンド

楽天ブロードバンド

  • プロバイダー月額料金たったの500円!
  • フレッツ光を新規お申し込みの方は5,000円キャッシュバック!
  • 2015年度オリコン顧客満足度総合1位獲得!
  • <料金表>
  • プロバイダ料金:ホーム500円/マンション:500円
  • ●総額:ホーム、5,200円/マンション、3,750円(NTT東日本)
  • ●総額:ホーム、4,110円/マンション、3,030円(NTT西日本)
So-net(ソネット)

So-net

  • 30ヶ月間大幅割引実施中!
  • auスマートバリューがあってスマホ料金が安く!
  • v6プラスで夜間、休日のインターネットも快適!
  • 他社光回線、モバイル回線から乗り換えで最大5万円還元!
  • 高速Wi-Fiルーター最大12ヶ月無料!
  • カスペルスキーセキュリティ12ヶ月無料!
  • So-net安心サポート12ヶ月無料!
  • So-netくらしのお守り12ヶ月無料!
  • <料金表>
  • 月々の料金大幅割引中!
  • ●総額:ホーム、4,600円/マンション、3,500円
DTI

DTI

  • 19,000円キャッシュバック!
  • 申し込みから開通までが早い!
  • 最低利用期間も違約金もない!
  • <料金表>
  • ●総額:ホーム、3,600円/マンション、2,400円
BB.excite

BB.excite

  • ご利用料金が業界最安値!
  • 乗り換えでプロバイダ料金6ヶ月割引!
  • らくらく乗り換え!
  • ユーザー満足度NO1!
  • <料金表>
  • プロバイダ料金:525円
  • ●総額:ホーム、5,985円/マンション、3,150円(NTT東日本)
  • ●総額:ホーム、5,470円/マンション、3,440円(NTT西日本)
BIGLOBE(ビッグローブ)

BIGLOBE

  • 選べる特典!
  • 特典A25,000円キャッシュバック!
  • 特典B20,000円キャッシュバックとタブレットプレゼント!
  • さらに初期工事費実質無料!
  • auスマートバリューでスマホが毎月最大2,000円割引!
  • auセット割で毎月月額料金1,200円割引!
  • <料金表>
  • プロバイダ料金:ホーム1,260円/マンション、東日本945円/西日本893円
  • ●総額:ホーム、6,720円/マンション、3,937円(NTT東日本)
  • ●総額:ホーム、6,478円/マンション、3,980円(NTT西日本)
auひかり

auひかり

  • 最大3,000円商品券プレゼント!
  • 最大月額基本料金3ヶ月間無料!
  • 速くなって、しかも安い!?
  • 「ネット+電話」セットで5,985円/月(税込)!
  • <料金表>
  • ●総額:ホーム、5,200円/マンション、3,800円

キャリアとプロバイダの違いは何?

通信関係のサービスには、”キャリア”と”プロバイダ”という単語が存在します。この両者の違いをご存知でしょうか。同じような意味だと思ってしまいがちですが、実は全く違うものなのです。具体的にどういった意味なのか、解説していきたいと思います。

接続業者なのか通信事業者なのか

簡単に説明すると、プロバイダは”インターネット接続業者”です。インターネット接続業者は、回線を通じて、企業や家庭のコンピューターをインターネットに接続する役割です。それ以外にも、メールアドレスを提供したり、セキュリティを提供することもあります。OCNやBIGLOBE、ぷららなどが、プロバイダに該当します。

一方、キャリアは、通信サービスを提供する企業であり、法律上は「電気通信事業者」と呼ばれております。国内では、自前の設備で通信サービスを提供する”第一種通信事業者”と、第一種通信事業者から設備を借りてサービスを提供する、第二種通信に業者に分かれます。基地局を立て、その管理をし、利用者に対しては回線の提供と品質保持を主な役割としております。

第一種通信事業者は、NTTやKDDI、NTTドコモやソフトバンクなどの携帯電話事業者、そしてケーブルテレビが該当します。第二種通信事業者は、いわゆるMVNO業者です。他社の回線を借りて、通信サービスを提供しているのが、これに該当します。近年始まった光コラボの事業者の多くは、第二種通信事業者となっております。

契約時はキャリアかプロバイダか気にする必要無し

インターネットの契約を考えた時に、契約先がキャリアなのかプロバイダなのかはさほど気にする必要はありません。なぜなら、契約する時、回線事業者とインターネット接続業者をセットで契約することになり、個別に契約する必要がないからです。

先ほど挙げた”光コラボ”は、回線とインターネット接続サービスを一つにまとめた形式です。ここ最近は、光回線を契約するとなると、ほとんどが光コラボの商品です。だから、契約時にキャリアなのかプロバイダなのかは、さほど気にしなくても大丈夫です。

MVNOなどは、大元になっている通信事業者が違います。NTTの回線を利用しているのか、KDDIの回線を利用しているのかは確認しておいた方がよいでしょう。特に携帯電話やモバイルルーターは、利用している電波が違えば、繋がりやすさが違います。MVNOと契約する時は、どこのキャリアの回線なのかは事前に確認することをお薦めします。

豆知識として、キャリアとプロバイダの違いを知っておくとよいでしょう。ただ現在は、光コラボが主流なので、契約する側がそこまで違いを知らなくても問題ありません。MVNOと契約する時だけは、キャリアを気にしましょう。